「ある会社のFXシステムに300万円投資したところ、突然、口座の資金がなくなりました。」

被害者のEさんは、数年前に、ある会社のFXシステムに投資したところ、突然、口座の資金がなくなり、運営元と連絡がとれなくなってしまったそうです。運営元と連絡がとれなくなったEさんは、当時、泣き寝入りせざるをえませんでした。

しかし投資のKAWARA版の存在を知り、当時のことを相談してみたそうです。Eさんの情報を元に、KAWARA版スタッフが調査を開始。すると、驚くべき真実が次々と明らかになりました。

まずわかったのは、Eさんが被害にあった投資案件での被害届が多数報告されているということ。そして、運営元の投資会社はすでに倒産していること。

さらに驚きだったのが「運用した形跡がなかった」ということです。「運用した形跡がなかった」とは、つまり、Eさんが投資したと思っていたFXシステムは、この世に存在していなかったのです。

なぜ、このような事実が明らかになったのか?それは、KAWARA版会員の中に、Eさんと同じFXシステムに投資していた方がいたからです。

その方の名前は、Uさん。Uさんも、Eさんと同じように、ある日、突然、FX口座の残高がなくなり、運営会社と連絡が取れなくなったそうです。

そこで、Uさんは、すぐさま弁護士に相談し、運用した形跡がなかったことなどを知ります。憤慨したUさんは、弁護士を通して、投資会社の代表者に資金の返還を要求。

しかし、会社はすでに倒産しており、代表者は返還する資金がないと主張。交渉を続けた結果、返ってきた資金は4万円。Uさんは150万円投資していたので、とても大きなマイナスです。

Uさんの弁護士いわく、この会社は計画倒産の可能性が高いそうです。そして、名前を変え、居場所を変え、同じような手口で資金集めをしている危険性があるとのこと。

今回、UさんやEさんを騙した投資会社は、どんな手口を使っていたのか?代表者の名前や住所、会社の名前とは…?

今回の案件の続きは、投資のKAWARA版のバックナンバーページより確認することができます。

被害拡大を防ぐためにも、投資家の方や、これから投資をはじめようとしている方は、ぜひ一読されておくことをオススメいたします。

KAWARA版に無料登録すると、メンバーサイトのID、PASSが届くので、メンバーサイトにアクセスし、バックナンバーページの[CASE.5]をご覧になられてみてください。

投資のKAWARA版.comの詳細はこちら