投資業界には、一攫千金を夢見る人間の心理を利用し、悪巧みを計画する輩が常に存在しています。

●架空のファンドに投資してしまった
●運用の形跡すらない
●資金が全く返金されない
●資金を持ち逃げされた

などなど、人間の「儲けたい」という心理を巧みに利用した投資詐欺は、年々増えてきているのが現状です。

しかし、法律的には、殆どの場合「自己責任」で片付けられてしまいます。よほどの証拠がない限り「投資詐欺」から資金を取り戻すことは難しいでしょう。

国や司法は投資家を守ってくれません。投資家は、自分の身は自分自身で守らなければならないのです。

しかし、「儲けたい」という気持ちが強くなればなるほど「思考回路」は麻痺し、判断力が鈍ってしまうのが人間というものです。そんな時、正常な判断をするにはどうすればいいのでしょう。

良さそうな投資案件があっても、すぐに飛びつくのはNG

どんなに素晴らしい投資話や儲け話が目の前に現れても、まずは落ち着いてください。自分一人で判断するのは危険です。そういうときは、誰かに相談して客観的な意見を聞いてみることが大切です。

投資について信頼できる情報通の人が身近にいるなら、その人に相談してください。しかし、知り合いにそういう人がいないときはどうするか?

私もやはり相談できる人がいないので、良さそうな投資案件の情報を入手したときは、『投資のKAWARA版.com』という投資情報配信サービスに相談しています。

ここに相談すると、投資業界に精通したスタッフから客観的かつ専門的な意見を聞くことができますよ。

【実話】詐欺疑惑のある投資会社との電話内容が公開中

『投資のKAWARA版.com』では、運用失敗、出金拒否などの危険な投資先の情報や、反対に成功した投資案件など、様々な投資情報が無料で公開されています。

情報源は、8万人を超えるKAWARA版会員の実体験です。会員から寄せられた情報を元に、KAWARA版のスタッフが情報を精査し、事実確認したもののみが公開されています。

『投資のKAWARA版.com』に登録するとバックナンバーも見放題なのですが、バックナンバーに、KAWARA版のスタッフが、ある運用会社と電話でやりとりした内容が公開されていました。興味深い内容でしたので、少しだけ内容をシェアさせていただきますね。

※具体的な名称などは会員限定公開なので、ところどころ伏せ字にさせていただきます。

ある投資運用会社とのトラブルとは?

今回お話するのは、国内でも有名な●●という運用会社です。●●という運用会社を利用しているという複数の会員からトラブル情報のリークがあったため、KAWARA版スタッフが調査をはじめたようです。トラブルの内容とは「出金拒否」。

●●の利用者からは、「運用自体は調子が良いみたいだけど、出金に応じてくれなくて困っている」と情報提供があったそうです。

KAWARA版のスタッフが目をつけたのは、「運用自体は調子が良いみたいだけど…」という点。

果たして本当に資金は増えているのか?誰が、どのようにして、運用しているのか?その真相を確かめるべく、KAWARA版のスタッフが、運用会社に直接電話して確かめたそうです。

体当たりレポートの甲斐もあって、●●の実態が徐々に明らかになり、この●●という運用会社が、実はとんでもない会社だということが発覚しました。●●という運用会社は、ある決定的な「ウソ」をついていました。

・●●がついたウソ
・●●との電話での会話内容
・●●の出金トラブルの実態

に興味がある場合は、『投資のKAWARA版.com』に会員登録し、登録後に送信されてくる、ログインID、PASSを使用して、メンバーサイトへログインし、バックナンバーページをご覧ください。

バックナンバーページで[CASE.1]を選択することで、今回の話の全貌を確認することができます。

『投資のKAWARA版.com』の利用料について

『投資のKAWARA版.com』は、全国7万人の投資家が登録する投資情報配信サービスで、全国の投資家や情報筋から集まってきた危険な投資情報を会員にシェアしています。

さらに、極稀に入ってくる優良案件の情報も会員に随時公開してくれます。

『投資のKAWARA版.com』を利用するには月額3,980円の利用料が必要です。しかし、今なら先着1000名限定で無料で登録できるみたいです。私も無料枠で登録したので、全てのサービスを永年無料で利用していますよ。

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