去年の仮想通貨バブルはかなりの盛り上がりでしたが、その波に乗ろうと新興コインや仮想通貨のICOに投資したものの、いつまでたっても上場されず、いまだに資産化できていない、こういった事例が今年はとっても多いんですね。

コインを買ってみたももの、ビットコインに換えることもできず、日本円にもできずにそのまま放置しているケースが多々あります。

こういった被害に遭遇した人は、「自分がまさかこんな被害にあうとは…」と思ったのではないでしょうか。

もしその投資したコインが偽物か本物か、あらかじめ把握することができれば、仮想通貨投資で勝者になる確率がぐんとあがるはずですよね。

仮想通貨の良し悪しを見抜くときにポイントになることは次の3つになりますので、参考にしてみてください。

■仮想通貨の良し悪しを見抜く3つのポイント

1仮想通貨を発行する目的は明確になっているか?
2運営元の組織や運営に携わる人物や機関に透明性はあるか?
3コインの価値を高める戦略と収益モデル、理屈は妥当るか?

もしこの3点がきちんと公開されていて、その内容についてあなたが納得できるのであれば、そのコインは投資を検討してみる価値があると言えます。

しかし、このうちの一つでも充分でないときは、すぐにアクションを起こさずに様子見したほうがよいです。

ただ、こういった情報を個人投資家が自分で調べ、その良し悪しを判断するのは、そう簡単ではありません。

どうしてかというと、運営組織の実態を見抜くというのは、一般の人には難しく、広告宣伝レベルでいくらでも取り繕うことができるからです。

一個人投資家の私も、今まで何度となくチャレンジしてきましたが、やはり個人では限界があり、なかなか優良なコインに投資することができませんでした。

しかし、とある投資関連の情報を提供してくれるメルマガサービスを知って、この個人投資家の弱点を克服できたんですね。

そのメルマガサービスとは『投資のKAWARA版』というもので、そこには読者から寄せられる情報はもちろん、独自のルートで仕入れた情報を共有してくれます。

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