仕事に情熱が持てない、と嘆く会社員は多いですが
理由は2つしかありません。

1.元々仕事・労働に対して情熱がない
2.会社が情熱を奪っている

実際に情熱を失っている社員の話を聞くと
1のケースはほとんどありません。

・どの社員も仕事で成果を出したい、
・自分自身も成長したい、
・与えられた役割・責任を果たし、期待に応えたい

そう考えています。

しかし、そんな社員の想いを知らず知らずの内に
奪っているのが会社(=経営者)です。

利益を最優先することと
社員の情熱を奪うことにどんな因果関係があるのか。

それについて、こちらの動画でご紹介しています。
directlink.jp/tracking/af/1335064/QQHz2BMm/

さらに、ビジネスマンの方に見ていただきたい
もう1つの理由があります。

もしあなたが所属している会社が
利益を最優先する会社であるならば
将来的に淘汰される可能性があるのです。

自分自身と大切な家族を守るためにも
会社が淘汰され、経済的に困窮する前に
会社の将来性について目を向ける必要があるのです。

もし会社の将来性に目を向けないとどうなるのか。

最近事件となった「はれのひ」のように
ある日突然社長が夜逃げして、
給料未払いのまま途方にくれるかもしれません。

また大手企業に勤めていても、
突然数千人のリストラが発表され
「すぐに転職先を見つけるように」と
声がかかるかもしれません。

そんな未来が訪れることを防ぐためにも
きちんと将来淘汰される会社の特徴を
把握していただければと思います。
directlink.jp/tracking/af/1335064/QQHz2BMm/